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耳鼻咽喉科専用画像管理システム「EZCap」

特徴

撮ってすぐ診る「診撮Ⓡ」をコンセプトに
耳鼻咽喉科の先生とともに進化するシステムです。

「診撮Ⓡ」はスリーゼットの登録商標です。

耳鼻咽喉科専用の画像管理システム「EZCap」は、1999年の販売開始以来、
撮ってすぐ診る「診撮Ⓡ」をコンセプトに、耳鼻咽喉科の先生とともに歩み、進化しつづけています。

「EZCap」は耳鼻咽喉科独自の診療の流れを考慮したシステムです。診察室での画像記録の際にマウスやキーボードを使わず、小さなテンキーとフットスイッチだけで画像記録から表示までの操作が行えます。
記録した画像は過去の画像を含め、自動的に時系列表示されるので、すぐに患者さんへの説明が可能です。
内視鏡、顕微鏡、眼振カメラの静止画/動画撮影のほか、聴力検査(※)、重心動揺検査(※)、CR検査などのDICOM画像(※)といったさまざまな検査データを一元管理できます(※:拡張機能)。

※「診撮Ⓡ」はスリーゼットの登録商標です。

機能

各種検査画像をカルテ番号で一元管理

内視鏡、顕微鏡、眼振カメラの画像はもちろん、CR画像や聴力検査、重心動揺検査などの検査データもカルテ番号で一元管理できます。

各社電子カルテ・レセコンとの連携

レセコンとの連携により、カルテ番号の入力だけで「氏名・性別・生年月日」などの患者情報を自動取得することが可能です。また、電子カルテを開くと該当患者の検査画像を自動表示することが可能です。

DICOM画像のファイリング

医療画像の国際規格である「DICOM画像」に対応、CR/CT/USなどの検査画像も一元管理できます。

各種検査画像をカルテ番号で一元管理

拡張機能

他システムとの連携

各社電子カルテ、レセコンなどとの情報連携により、患者属性の同期や、診察時の画像表示などを自動化し、スピードが求められる耳鼻咽喉科の診療効率化を支援します。

耳鼻咽喉科特有の
検査データを自動管理

聴力検査や重心動揺検査の結果を画像データとして自動受信します。

DICOM画像も一括管理

院内で撮影されるCRやCT、超音波検査などのDICOM画像も一括管理できます。また患者さんのメディア持込みによるDICOM検査画像を取込めます。

導入事例

耳鼻咽喉科北広島耳鼻咽喉科クリニック様詳細はこちら

接続実績

電子カルテ/レセコン/HIS など

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