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導入実績

病院、クリニック・診療所、耳鼻咽喉科にわけて、導入事例(モデルケース)をご紹介します。
スリーゼットは現在、全国約220病院、900施設にサービスを提供しております。

群馬県立がんセンター

PACS「d-View 2」で快適な
院内全てのプラットフォームを構築

〜放射線科の画像から内視鏡・病理画像まで
あらゆる医用画像を一元管理〜

堀越浩幸放射線診断部長に聞く
群馬県立がんセンターは、2007年2月に新病院が完成し、5月から新たなスタートを切った。そして、同病院では、スリーゼット社開発の画像データベース「d-View 2」による新システムを構築した。新システムにより、放射線科という枠を超え、院内全体のワークフローにも画期的な変化をもたらした。「d-View 2」導入の経緯から現況までを堀越氏にインタビューした。

放射線診断部長 堀越浩幸氏
放射線診断部長 堀越浩幸氏

伊崎脳神経外科・内科

スリーゼット社製PACS導入で完全フィルムレスへ
〜「d-View 2」、「MIView 2」の使いやすさが患者様のために〜

伊崎 明理事長・院長、佐藤研一放射線科技師長に聞く
伊崎脳神経外科・内科は、2007年9月20日、スリーゼット社製PACSを導入、運用を開始した。当初は実験的な導入の予定だったが使用してみて一転、そのあまりの使いやすさに、そのまま完全フィルムレスへ移行したという。果たしてその使いやすさの秘密とは?

理事長・院長 伊崎 明氏
理事長・院長 伊崎 明氏

財団法人 静岡健康管理センター

フィルムレス施設の先駆けが選んだ
信頼のスリーゼット社製PACS

〜「d-View 2」、「MIView 2」の優れた機能〜

1988年(平成元年)、既にフィルムレスを実施していた、財団法人静岡健康管理センター。早くからPACSの導入に積極的であった同センターでは現在、スリーゼット社製の画像データベース「d-View 2」と、ビューワ「MIView 2」を採用している。その使いやすさの秘密とは?遠山和成氏(同センター所長)と現場で活躍する診療放射線技師の深澤敏之氏(放射線部長)、皆川寅夫氏、長谷川純氏に、インタビューさせていただいた。

所長 遠山氏
所長 遠山和成氏

北広島耳鼻咽喉科クリニック

フィルムレス耳鼻咽喉科を支えるスリーゼット社のシステム
〜画像ファイリングシステム「Caps-EZcap」と電子カルテ連携における"オープン・クローズ"機能の有用性

2006年2月に開院した北広島耳鼻咽喉科クリニックでは、開院時からフィルムレス・ペーパーレスでの運営をしている。シャウカステンのない診察室を支えているのは「EZcap2」をはじめとするスリーゼット社製品だ。そして、万が一のトラブル発生時に素早く対応するリモートメンテナンスサービスが、安心を与えてくれるという。同クリニック院長 秦 正人氏にシステムの有用性についてお話を伺った。

院長 秦氏
院長 秦 正人氏

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