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クリニック向けクラウドサービス「WATARU」

WATARUとは

進化系医療画像クラウドサービスシステム「WATARU」
WATARU動画はこちらからご覧ください。

WATARU(わたる)の特徴

クリニック向けクラウドサービス「WATARU(わたる)」
初期費用が不要!使用量に応じて月額制のレンタルでご提供します!

WATARU-CUBE
サイズ:90mm(W)225mm(H)225mm(D)
重量 :3.5kg


クリニック向けクラウドサービス「WATARU」

■ コストカットが可能
WATARUは、月額制のレンタルでご提供しますので、初期費用はかかりません。
また、従来のサーバ機器の購入・更新・管理が不要で、コストカットを実現します。

■ サーバレス運用
広辞苑のような大きさなので、置き場所に困りません。
また、容量不足のためのサーバ増設や買い替えの不安もなく、検査器機などの拡張にも
柔軟に対応できるプランをご提供します。

■ 万全なセキュリティ
大切なデータは、国内の東西2拠点のデータセンターで二重保管します。
保管されたデータは、機密漏洩防止のため暗号化・機密分散されるので、セキュリティも安心です。

使い勝手のよいビューワ画面

クリニック向けクラウドサービス「WATARU」

WATARUが採用したビューワは、多機能、スピーディなだけではありません。 これまでスリーゼットが培ったノウハウを存分に活かした、使いやさす重視のビューワです。

クラウドでつながる世界

現在、多くの医療機関で、「地域医療ネットワーク」や「災害時等の安全な情報利用」といったクラウドによる情報管理の要望が高まっています。
「WATARU」は施設間での情報連携のほか、患者さんやご家族が自らの医療情報を活用するための社会的インフラとしての役割を担うサービスです。

テクマトリックスとの連携

スリーゼットが強みとするクリニック向けの医用画像管理ソリューション(PACS)技術・サービス実績・ノウハウと、テクマトリックスの「NOBORI」プラットフォームを組み合わせて、クリニック向け医療情報クラウドサービス「WATARU」が誕生しました。

プレスリリース:クラウドサービス「WATARU」提供開始 テクマトリックス「NOBORI」に関するOEM契約を締結

医療とITの融合で社会へ貢献

スリーゼットは1999年の設立以来、「医療とITの融合で社会に貢献する」ことを第一のミッションとし、現在までに全国2000施設の導入実績があります。今後、施設間で相互に利用できるサービス、また患者様やご家族が自らの医療情報を活用できるよう、アプリケーションの発展・充実を図り、社会的インフラとしての役割を担ってまいります。

導入事例

クリニック・診療所医療法人社団敬生会 なかじょう内科様詳細はこちら



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製品・ソリューションに関するお問い合わせは株式会社スリーゼットまでお気軽にお問い合わせください。
製品パンフレットや導入事例も無料でご送付いたます。

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