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沿革

1999年6月
東京都千代田区に株式会社スリーゼットを資本金1000万円にて設立。医療情報関連システムおよび各種ソフトウェア・ネットワーク関連システム業務の開発販売。医用画像取込装置『CapBox 』シリーズの開発販売。医用画像データベースソフト『d-View』および『d-ViewPlus』の開発販売。動画像デジタルファイリングの開発販売。永島医科器械株式会社と耳鼻咽喉科向けの動画/静止画像デジタルファイリングシステムの販売開始。
1999年11月
内視鏡・超音波エコー向けレポーティングソフトの開発販売。
2000年9月
日立コンピュータ機器株式会社とフィルムデジタイザの販売契約を締結。
2001年4月
DICOMデータ受信・管理・変換ソフト『DRC-2000』の開発販売。 Webブラウザ表示・管理ソフト『d-View Web』の開発販売。
2001年10月
日本ビクター株式会社とDVD-RAMチェンジャーの販売契約を締結し、中/大病院向けの大容量画像ストレージ構築の開発販売。
2002年4月
福岡県北九州市に福岡営業所の開設。各社電子カルテシステムと『d-View』の連動開発。
2002年6月
資本金を2000万円へ増資。
2003年1月
『d-View』の後継『d-View 2』の開発販売。
2003年2月
DICOMサーバ『DRC2000-SRV』の開発販売。
2004年1月
読影専用DICOMビューワ『MIViewer』の開発販売。
2005年5月
『EZCapPersonal』の後継『EZCap』の開発販売。
2005年6月
大阪市福島区に大阪営業所の開設。
2006年2月
高度管理医療機器等 販売業・賃貸業の取得。
2006年5月
「医用画像ワークステーションCaps」の医療用具製造承認取得。
2006年7月
医療用具製造業の取得。
2006年12月
情報セキュリティの国際規格「ISO / IEC 27001」 を認証取得。
2007年5月
群馬県立がんセンター 様 新病院へPACS導入、院内の約300台のPCにd-View2が稼動する。
2007年10月
DICOM CD Viewer&レポーティングシステムの開発販売。
2008年4月
フィルムレス化(画像診断加算)によるパッケージ販売。
2009年10月
業務拡充のため大阪営業所を福島区から淀川区へ移転。
2009年11月
日本IHE協会「コネクタソン2009」のPMCとPMIに合格。
2010年11月
業務拡充のため福岡営業所を小倉北区片野から小倉北区堺町へ移転。

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