フィルムレス耳鼻咽喉科を支えるスリーゼット社のシステム
〜画像ファイリングシステム「Caps-EZcap」と電子カルテ連携における"オープン・クローズ"機能の有用性
2006年2月に開院した北広島耳鼻咽喉科では、開院時からフィルムレス・ペーパーレスでの運営をしている。シャウカステンのない診察室を支えているのは「EZcap2」をはじめとするスリーゼット社製品だ。そして、万が一のトラブル発生時に素早く対応するリモートメンテナンスサービスが、安心を与えてくれるという。同クリニック院長
秦 正人氏にシステムの有用性についてお話を伺った。

院長 秦 正人氏